Empowering the Future of Keio
私たちは2027年に迎える卒業25年をただの節目としてではなく、
学び育った母校に恩返しをし、後続の世代にもその精神を継承する
重要な機会と位置づけています。
2002年三田会の募金活動は、慶應義塾の社会的課題解決の活動を支援します。今回お願いする寄付は教育環境の改善、先端研究の推進、学⽣⽀援に直接的に寄与し、⺟校の未来を形作るための資金として活用されます。私たちの社中協力の輪を広げるにあたり、以下のKEIO みらいストーリーズ募金への資金援助をいたします。
本募金では、皆様からご支援いただいた寄付金は、発展的な学習環境構築と施設整備の維持管理、先端教育研究への取り組み加速、教育・研究・医療などの公益的活動充実等のため、時代の変化に対応した重点事業に幅広く活用いたします。
慶應義塾は、社会的課題解決へのストーリーや活動のために挑戦を続けます。
先導者育成とグローバルリーダーの輩出を推進し、教育研究の先にある社会実装を実現させ、社中協力のもとに慶應義塾全体の発展に向けた未来を共に創出するため、皆様からの温かいご支援ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
リサイクルプラスチックを原材料に含んだ特別なブロックで、慶應義塾の象徴である「図書館旧館」を再現いただけます。
1世紀以上前、寄付金によって建てられた図書館旧館。今なお塾生や塾員に親しまれるその姿を、手のひらサイズのブロックで組み上げていく体験は、時代を超えてつながる想いを形にするものです。
nanoblockの組み立てレポートはこちらからご覧いただけます
「KEIOみらいストーリーズ募金」スタート記念のコースターに加え、"想いを届ける"一助となればと、新たにオリジナルそえぶみ箋も誕生しました。未来へ羽ばたく先導者たちへの応援の証として、支援者の皆様にお届けいたします。
現在準備中です。2026年4月1日より募金開始予定です。
募金期間:2026年4月1日(水)~2027年3月31日(水)
目標人数:2002名
募金金額:個人名義 1口 5,000円 / 法人名義 1口 50,000円
※できましたら2口以上のご協力をお願いいたします
『三田評論』誌上および2002年三田会Webサイトに、後日ご寄付いただいた皆様のご芳名が掲載されます。
※掲載を希望されない方は、寄付申込ページ上で「掲載不可」をご選択ください
(1)2002年三田会で取りまとめた寄付金は、2002年三田会から慶應義塾に全額を送金し、慶應義塾の管理の下で使用されます。
【重要】必ず2002年三田会専用の寄付申込ページからお手続きください。慶應義塾に直接お振り込みいただきますと、卒業記念寄付金としてカウントすることができません。
(2)募集対象とならない方について
公職選挙法等の法令により寄付が禁止されている方や、未成年の方は、募集の対象となりません。
(3)寄付金における税制上の優遇措置について
・慶應義塾に対するご寄付は、特定公益増進法人に対する寄付金として、確定申告を行うことにより、税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます。
・確定申告に必要な領収証(裏面:寄付金控除に係る証明書写)は、ご寄付の受け入れ手続き完了後に、慶應義塾より郵送されます。
・個人名義のご寄付はクレジットカード決済にてお願いいたします(手数料無料)。お申し込み・ご決済いただいた寄付金は、収納代行業者から2002年三田会に入金され、その後、まとめて慶應義塾に全額送金されます。領収証の発行日は、お申込日や決済完了日ではなく、慶應義塾口座への着金日となります。
・寄付金控除の詳細につきましては、慶應義塾基金室Webサイトをご覧ください。
(4)法人からのご寄付について
法人からのご寄付につきましては、慶應義塾(特定公益増進法人)への直接の寄付金として、寄付金控除を受けることが可能です。なお、本募金では、日本私立学校振興・共済事業団を経由する「受配者指定寄付金制度」はご利用いただけませんので、ご了承ください。
法人名義のご寄付をされる場合は、事前に2002年三田会の担当者が法人様へご説明することも可能です。お問い合わせフォームより2002年三田会事務局宛にご連絡ください。
現在準備中です。2026年4月1日より募金開始予定です。
支払い回数は一回払いのみです。決済後のご変更・ご返金等は原則としてできません。ご利用明細には「KEIO ALUMNI 2002」と表示されます。
皆様からお知らせいただいた個人情報は、募金に係る業務のために利用いたします。本サイトはSSL(128bit)で暗号化されて送信されます。
募金期間終了後に2002年三田会Webサイトでご報告いたします。
ご不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください
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