About Us

2002年三田会は年度三田会(いわゆる同期会)の一つで、
2002年(平成14)に学部を卒業した全塾員約6600名が
自動的に入会して組織された同窓会です。

143期目の卒業なので「143三田会」「2002年三田会」等と言います。

様々な理由(留年・留学・休学など)により他年度の卒業となった方、或いは慶應義塾に入学したが卒業せずに他の学校に移られた方で、自らのアイデンティティを2002年三田会に感じている方にも広く参加いただいています。

2002年三田会の活動は、連合三田会大会実行委員を中心とする同期のボランティアが支えています。

現在の事業

2027年に卒業25年を迎えるにあたり、以下の6つの事業に取り組んでいます。

1

25周年記念事業キックオフ

2026年5月9日(金)三田キャンパスにて開催予定

2

25周年大パーティー

2027年3月22日(月・振替休日)開催予定

3

卒業式への招待

2027年3月23日(火)開催予定

4

各種記念イベントの企画・運営

卒業25年を記念した各種イベントを企画・運営します

5

同期名簿の整備

確実に情報をお届けするため、名簿情報の整備を進めています

6

寄付の募集

2027年3月末日まで募集しています

これらの事業には、慶應義塾の後輩たちの門出を祝福するとともに、現役学生・研究者への金銭面での支援をし、また同期との絆を深めることで、慶應社中の輪を広げるという目的があり、その伝統は1953年から脈々と受け継がれています。

これまでの活動

2022年10月

連合三田会大会では、当番学年として卒業10年毎の塾員、卒30年、卒10年と連携し連合三田会大会の実行委員会の活動を行いました。

今後の活動

同期の横のつながりを更に広げる懇親や情報交換を主な目的とした三田会活動を行ってまいります。